【ホンダ CB650R/CBR650R】エアクリーナーの清掃・交換方法について紹介!!
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バイクのエアクリーナー清掃・交換は、エンジン内部へのゴミやホコリの侵入を防ぎ、燃費の悪化やエンジンの不調を防ぐために非常に重要な作業。
今回はCB650Rのエアクリーナーを清掃していきます!!

まずリヤシートを外し、左右2本のボルトを緩めてメインシートを取り外します。

サイドカバーは燃料タンクの両サイドにあるキャップボルトを外し

マジックテープで固定されているので、車体前側から後ろに向かってゆっくり剥がしていく。また、サイドカバー下側はグロメットに刺さっている個所もあるので、気を付けながら作業して取り外していく。

キーシリンダーのタンクカバーは、2本のキャップボルトを外してカバーを剥がし

キーシリンダー回りのカバーは、クリップの真ん中を押すことで取り外し可能。

燃料タンクは左右のボルトを緩めて抜くとタンクがフリーになるので、キズが付かないように手で支えて

そのまま燃料タンクを起こし、適当な物を突っ張り棒代わりにして開けておく。

コネクター類とホース、プラスネジ(ロングドライバーがあると便利)を外すことでエアクリーナーボックスが取り外せる。

もし汚れが酷かったら交換が必要になってくるが、大して汚れてなかったので軽くエアブローして清掃。取り外した時と逆の手順で組み付けして作業完了!!
今回はCB650Rのエアクリーナーを清掃していきます!!
まずリヤシートを外し、左右2本のボルトを緩めてメインシートを取り外します。
サイドカバーは燃料タンクの両サイドにあるキャップボルトを外し
マジックテープで固定されているので、車体前側から後ろに向かってゆっくり剥がしていく。また、サイドカバー下側はグロメットに刺さっている個所もあるので、気を付けながら作業して取り外していく。
キーシリンダーのタンクカバーは、2本のキャップボルトを外してカバーを剥がし
キーシリンダー回りのカバーは、クリップの真ん中を押すことで取り外し可能。
燃料タンクは左右のボルトを緩めて抜くとタンクがフリーになるので、キズが付かないように手で支えて
そのまま燃料タンクを起こし、適当な物を突っ張り棒代わりにして開けておく。
コネクター類とホース、プラスネジ(ロングドライバーがあると便利)を外すことでエアクリーナーボックスが取り外せる。
もし汚れが酷かったら交換が必要になってくるが、大して汚れてなかったので軽くエアブローして清掃。取り外した時と逆の手順で組み付けして作業完了!!
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